うすだレディースクリニックで不妊治療

ここでは、うすだレディースクリニックで不妊治療 に関する情報を紹介しています。
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知人がとても困っています。
不妊治療でどこのクリニックさんに行くのがいいのかわからない、と。
近所にクリニックの看板はいくつかあるのだけど、知らないクリニックって入りにくい。

迷ってる間に行ったほうがいいんですけど、困ったなあ。。。

と、そんなときにヘルパーさんにこのあたりの評判を聞いたところ、 うすだレディースクリニックさんを紹介していただきました。


『原因別不妊治療 うすだレディースクリニック』
○卵管障害
1、片側閉塞
毎週期、健常側より排卵をおこさせるために排卵誘発剤を用いる。
また、卵管の入り口付近の被膜などが原因となる通過障害の場合は子宮鏡下にて 細いチューブを通す(チュービング法)ことにより通過可能となる場合がありますので当院で施行致します。
2、両側閉塞
卵管周囲の経度癒着が原因と思われる通過障害の場合には膜腟鏡下手術の適応となりますが、 それ以外は体外受精の適応となります。

○精液検査異常
軽度の乏精子症、精子無力症の方の場合は人工受精からのスタートとなりますが 高度の方は最初から体外受精、顕微受精の適応となります。
また、精索静脈瘤などの手術により精液の状態が改善できる疾患もありますので泌尿器科と連携を取りつつ、方針を決定いたします。

○子宮内病変
超音波、子宮鏡にて子宮内膜ポリーブ、粘膜下筋腫が認められた場合は、子宮鏡下手術(TCR)の適応となります。
当院では行えませんが、提携病院にて時間の可能な限り内視鏡学会技術認定医である院長自ら執刀いたします。

○免疫学的異常
通常は、人工授精からのスタートとなりますが、抗精子抗体が高値の場合は体外受精、体外受精の適応となります。

○機能性不妊
排卵因子、卵管因子、男性因子、因子子宮も正常で人工授精までの不妊治療で妊娠に至らない方を 機能性不妊といい不妊症の約2割を占め、体外受精の適応となります。
体外受精の適応では一番多いと思われます。
不妊治療って、精神的にも体力的にもかなり大変なんですよね・・・。
それでも、やはり赤ちゃんは欲しい。
まずは原因をはっきりさせて、治療に取り組む必要がありますね。こうはっきりと表してくれると安心して治療に取り組めそうです
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